無料5日間メール映像セミナー 実践!簡単に本を速く読む方法
 
この映像セミナーを実践するだけで、あなたもフォトリーディングの効果を実際に実感して頂けます。
※ご登録は別サイトになります。
 
ご登録はこちらから

フォトリーディングメニュー


フォト リーディング集中講座・ホームスタディ講座に関するお問い合わせはこちらから。

弊社のフォトリーディング集中講座ご参加、及びフォトリーディングホームスタディー講座ご購入の場合のプライバシーポリシーはラーニング・ソリューションズ社に準じています。


詳細はこちらから→

「フォトリーディングで成功した人たち」
メルマガ


メールアドレス

お名前(ニックネーム可)

メールアドレスとお名前を入力して、読者登録ボタンを押してください。
登録解除はこちら
関連会社
株式会社プロ・アクティブ
ima-cocoサイト



山口佐貴子のフォトリーディング集中講座 TOP > フォトリーディングとは > ビジネスとの関係
フォトリーディングとは
フォトリーディングって どちらを選ぶの 5つのステップ ビジネスとの関係 マインドマップ
フォトリーディングの流れ
フォトリーディングの流れ

写真フォトリーディングの流れ、いかがでしょうか?

文章にすると解りにくいと感じられるかもしれません。
でも実際にやってみると、誰でも習得できるものです。
今までのフォトリーディング集中講座で実績があります。

では、イメージしやすいように、ちょっとした、たとえ話をしてみましょう。

フォトリーディングの流れ。
これ、実を言うと、仕事をするときの流れに良く似ています。

仕事の中でも、

レポートを作ったり、企画案を練ったりするときのような、
知的労働の流れとそっくりなんです。


写真1:準備=目標設定

仕事をするときには、大きな目標を決めてから動きますね。
どこに到達すべきかを考える。
それから動かないと、意味のない行動などをしかねません。

2:予習=全体の見通しを立てる

その次に、全体の見通しを立てます。
仕事を進めていく上で、どういう事態が想定されるのか、
どういう準備が必要なのか。
ざっくりした、おおまかな情報を集めながら、考えていく。

3:フォトリーディング=情報収集

全体の見通しを立てたら、本格的に情報収集を始めます。
必要だろうと思われる情報は、とりあえず一通り収集しておく。
具体的で、効果的な目標を立てるためには、
広い範囲からの情報収集をしておくことが欠かせません。

4:活性化=実作業

レポートを書く。
企画案を立てる。戦略を練る。
集めた情報を基にして、落としどころを決め、作業を進めていきます。
必要な部分には厚みを足すべく、さらに調査を進めます。
先ほど大量に収集した情報は、ここでの基礎知識として活躍してくれます。

写真5:高速リーディング=更なる高みに向けた勉強

必要な作業が終わった後でも、後々の仕事に役に立てる可能性があったり、
より高度なことも知りたくなったら、
そのジャンルの知識を詳細に調べたくなることがあるかも知れません。

それは、そのときに必要な作業ではないかもしれませんが、
自分自身を深めてくれるということを考えれば、
ドキドキできる素敵な作業でもあります。

こうしてみると、フォトリーディング、
ごくごく普通の、知的活動をしているときの流れと変わらないでしょう? 

こういう知的活動の流れを、脳科学や心理学などの知見を用いて、
より効率よく、よりスピーディにさせながら、
情報収集に特化したものが、

フォトリーディングだといえます。

新規受講申し込み
※お申し込みは別サイトになります。
TOP | フォトリーディングとは | あなたのタイプは | 受講生の声 | 神田さんとの出会い
フォトリーディング集中講座(東京) | ホームスタディー講座 | フォトリーディングQ&A
Copyright © Sakiko Yamaguchi Photo Reading All rights reserved.
PhotoReadingおよびフォトリーディングは米国ラーニングストラテジーズ社の登録商標です。